ソーシャル・イノベーション・スクール

その1ミリが、
社会をよくする。

経営者、社会起業家、研究者など、
第一線で挑戦を続ける実践者たちから学ぶ半年間。実現可能なビジネスプランを自ら構想し、
対話と実践を重ねながら、社会実装へとつなげていく。

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ソーシャルイノベーションスクールで

得られること

異業種の仲間ができる イメージ

異業種の仲間ができる

同じ価値観を持ちながらも多様なバックグラウンドを持つ仲間と交流することで、卒業後にも予期しないコラボレーションが生まれることが多くあります。
異なる視点や経験を共有し合うことで、個々の視野を広げる貴重な機会が得られます。

ビジネススキルの向上 イメージ

ビジネススキルの向上

講師や受講生との対話を通じて、問題解決能力、コミュニケーション力、プレゼン力を磨きます。
グループディスカッションや資料作成を通じて協働スキルも向上し、実際のビジネスに役立つ能力が養われます。

課題を明確なアクションに イメージ

課題を明確なアクションに

講義での学びを通じて、漠然とした課題が具体的で実践的な課題へと変化します。
それを卒業課題に繋げることで、企業や個人が取り組むべきテーマを見い出し、行動に移す力を養うことができます。

事例紹介

スクールで磨いた構想は、検証を経て現場でどう動いたのか。
活躍する卒業生のインタビューをはじめ、卒業課題の実証例や企業での実践例をご紹介します。

NEWS お知らせ

よくあるご質問

Qスクールではどんな事をしますか?
全15回の講義を通じて、基礎編・実例編・実践編の3つのステップで学びます。
基礎編では、ソーシャル・イノベーションやSDGsの本質を学び、社会課題を捉える視点を養います。
実例編では、第一線で活躍する実践者からリアルな事例を学び、異なるバックグラウンドを持つ受講生との対話やグループワークを通じて、課題発見力や協働する力を育みます。
実践編では、個人またはチームで社会課題に対するアクションプランを構想します。中間発表では大学・大学院教授陣からフィードバックを受けながらプランをブラッシュアップし、最終発表を経て、それぞれの実践への一歩につなげます。
Qどういった人が受講していますか?
10代から60代まで、会社員、経営者、NPO・行政関係者、学生など、さまざまな年代・職業の方が受講しています。全国どこからでもオンラインで受講できるため、地域や立場を越えた多様な仲間と交流し、新たな視点や気づきを得られることもSISの特徴です。
Q起業をしたい人のためのスクールですか?
起業だけがイノベーションの方法ではなく、企業や団体に所属しながらイノベーションを起こせると考えます。大切なのは、社会を少しでも良くしたいという前向きな思いです。
当校は、SDGsやソーシャル・イノベーション推進の基本理論とビジョンを学べるスクールです。
受講者は、各分野の一流講師から社会的課題について学び、自身のビシネスプランを策定し、実行します。
当校は、その策定・実行を強力にサポートします。
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協賛Sponsors

ソーシャル・イノベーション・スクールは、
米倉誠一郎学長が代表理事を務める一般社団法人Creative Responseが運営しています。

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